庭木の病気 こぶしの木には蘚苔菌病が発症します

こぶしの木には蘚苔菌病というカビの病気があります。この蘚苔菌病の特徴は、こぶしの折れた幹のところから蘚苔菌が発症し、それが原因で葉がすべて落ちてしまう病気です。治療法は、ボルドー液、苛性ソーダ、消石灰粉剤などを散布し、根元の土を入れ替えて、蘚苔菌を取り除きます。(樹木医)
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by egardens | 2012-04-01 07:26 | 庭木の病気 | Comments(0)


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