庭木の病気 害虫コスカシバによる桜の木の病気

桜の幹の表面にゼリー状の分泌物のような物が付着していることがあります。この寒天状のものは幹の中にいる害虫コスカシバが原因で発生する樹液です。この害虫を駆除するには地上2mまでの幹と幹の虫穴に殺虫剤「MEP乳剤」を散布します。樹液は針金で突くなど傷をつけると流れ出てきます。(樹木医)
e0267979_15535664.jpg

[PR]
by egardens | 2012-04-20 15:57 | 庭木の病気 | Comments(0)


ご自慢の庭


by egardens

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
和風の庭
洋風の庭
楽しむ庭
癒しの庭
目的のある庭
庭木の病気

ナビゲータ

  オーナー

庭づくりナビゲーター 川邉 光正

本当に庭が好きだから、いろいろな庭を楽しみたいです。見る楽しみ、創る楽しみは何歳になってもいいものです。私が知った庭をどんどんアップしていきます。
  
オーナー



最新のコメント

はじめまして
by kawabe mitsumas at 15:20
はじめまして。見ていただ..
by 川邉 光正 at 15:18
えっとこちらのブログすご..
by skuna@docomo.ne.jp at 03:36

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

住まいとくらし
シニアライフ

画像一覧