【グランドカバーを植物にすると雰囲気が違ってきます】

アプローチやテラス、駐車場などを造る際に、レンガや石をぎっしり敷き詰めて造るのではなく、境目の土面を少し残してグランドカバーに植物を植えると、成長して一面に広がると、そこに植物特有の柔らかな雰囲気が生まれ、その場所が違って見えます。グランドカバーに使う植物にはラミウムやツルニチニチソウ、グレコマといった葉ものや、ツルを伸ばすもの、雑草が生えにくいように改良されたタマリュウマットなどがあります。グランドカバーの植物が一面に広がると、コンクリートやマテリアルの無機質な印象が払しょくされ、その場所に癒しを感じてきます。※地元の造園会社を紹介します。西崎1287
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by egardens | 2018-07-12 17:16 | 目的のある庭 | Comments(0)


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